大会の特徴

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ゲストランナー

SGホールディングス所属

佐藤悠基さん

中学・高校・大学とトラック種目や駅伝等で年代別の新記録を樹立するなどトップ選手として活躍。
2009年に実業団入りし、日本選手権10000mでは2011年から4連覇。
世界選手権には2011年、2013年に連続出場。
2012年ロンドンオリンピックでは、5000m、10000mの2種目で出場。マラソンでは、2018年東京で2時間08分58秒をマーク。MGC出場を果たした。

ベストタイム
1500m 3分43秒94
5000m 13分13秒6(日本歴代5位)
10000m 27分38秒25 (日本歴代5位)
マラソン 2時間08分58秒
主な戦績
2001年 第56回国民体育大会 3000m 3位 少年B、日本中学新
2002年 第57回国民体育大会 5000m 2位 少年A、日本人1位
2004年 第57回全国高等学校総合体育大会 5000m 2位 日本人1位
2005年 第74回日本学生陸上競技対校選手権大会 10000m 優勝
2006年 第82回箱根駅伝 3区21.5km 区間賞 区間新
2007年 第83回箱根駅伝 1区21.4km 区間賞 区間新
2008年 第84回箱根駅伝 7区21.3km 区間賞 区間新
2011年 第95回日本陸上競技選手権大会 10000m優勝 以降4連覇
2012年 ロンドンオリンピック 5000m、10000m出場。

日清食品グループ所属

村澤明伸さん

高校・大学とトラック種目やクロカン、駅伝等でトップ選手として活躍。
全国高校駅伝や箱根駅伝で注目を集め、世界クロカン、ユニバーシアード、世界ジュニア等の日本代表として年代別世界大会に出場、2011年アジア選手権では10000mで銅メダルを獲得した。
2013年に実業団入りし、マラソンでは2017年の北海道マラソンを制してMGC出場権を獲得。
2018年の東京マラソンでは2時間9分47秒をマークし、サブテン入りを果たした。

ベストタイム
1500m 3分49秒26
5000m 13分34秒85
10000m 27分50秒50
マラソン 2時間09分47秒
主な戦績
2008年 第63回国民体育大会 10000m 2位
2009年 第78回日本学生陸上競技対校選手権大会 10000m 2位 日本人1位
第86回箱根駅伝予選会 20.0km 1位
2010年 第86回東京箱根間往復大学駅伝競走 2区 区間2位 日本人1位
2011年 第87回東京箱根間往復大学駅伝競走 2区 区間賞(17人抜き)
2017年 北海道マラソン2017 優勝 MGC出場権獲得
2019年 マラソングランドチャンピオンシップ 21位

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萩反射炉、恵美須ヶ鼻造船所跡、大板山たたら製鉄遺跡、
萩城下町、松下村塾の5つの資産で構成されています。
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